Service Catalog
「何を頼めて、いくらぐらい?」を選ぶだけで確認できます。費用は目安(税別)で、実際は内容・規模により変わります。いきなり見積もりでなく、まず現状把握(調査・分析)からでも大丈夫。迷ったら、まずは無料相談からどうぞ。
「何を、どうお願いすればいいのか分からない」——それでも大丈夫です。ここはAIに限らず、ホームページ・日々の業務の困りごと・集客・DXなど、まだうまく言葉にできていないモヤモヤの段階からご相談いただく入口です。顔を見て、専門用語を使わず、わかる言葉でお話をうかがい、一緒に課題を言語化して、「まず何をすべきか(必要なアクション)」をご提案します。初回相談は無料、売り込みはしません。
「AIで会社をどう変えるか」——まず経営者ご本人に伴走します。1on1で、判断基準づくりから実際にAIツールを使いこなすところまで。会社全体への展開は、必要になった段階で構いません。
会社として、AIを組織的に使えるようにする支援です。部署・チーム単位でのツール導入から、情報の扱いルール整備、社員の皆さんへの使い方レクチャーまで、実務で定着するように伴走します。
1社に伴走する「AI導入支援」とは別に、複数名・複数社向けの講義形式でAIの基礎から業務活用までをお伝えします。湘南産業振興財団主催セミナーでの登壇実績をもとに、専門用語を使わずわかる言葉で構成します。
新規制作から、古くなったサイトの作り直し、Wix・ペライチ・WordPress など他社サービスからの移行まで。スマホ対応・表示速度・"AIで自分で更新できる"環境まで含めてご相談いただけます。
繰り返し作業の効率化や、生成AIの業務活用。まず一番手間な作業を1つ、小さく試して効果を確かめてから広げます。
こちらは「AIを組み込んだ“仕組み”にして自動化する」領域です。まず人がAIを“使う”ところから試したい方は業種別の生成AI活用支援もどうぞ。おすすめはまず使う → 効果が見えた作業だけ仕組みにするの順です。
「アイデアはあるけど作れない」を、AIを活用した高速開発で形に。PoC検証から本番システム・MVPまで。規模を選ぶと目安が変わります。
記事の企画〜公開までを仕組み化し、AIで継続的に運用。「AIで書いても更新が止まる」を防ぐ設計と、人が担保すべき事実確認まで。
企画・台本・ナレーション・編集・投稿までを無人で回す仕組み。自社チャンネルで検証した構成をベースにご提案します。
Google検索だけでなく、生成AI(ChatGPT・Gemini等)の回答やGoogleマップでも「見つけてもらう」ための対策。当社サイト自身もこの方針で設計・運用しています。
「うちの業種で、何にどう使える?」を、業種の実情に合わせて設計・導入。小さく試して効果を確かめる進め方です。下の業種別の活用記事で、それぞれの"効きどころ"を具体的に解説しています。
この業種別支援は「まずAIを“使う”(活用)」が中心です。予約・問い合わせ・レポートなどを“人手なしで回る仕組み”にしたい場合は業務自動化・AI導入へ。両者の違いと進め方はAI活用と「AI自動化」は何が違う?で解説しています。
「いきなり作り直し・導入」の前に、今の状態を調べて課題を可視化します。ホームページのサイト診断から、業務・データの現状把握、競合・市場の簡易調査まで。まず何を直すべきかを整理してお渡しします。
「まず現状把握(調査・分析)から始めたい」方の入口です。市場・競合の調査分析から、開業・新規事業の戦略立案までをレポートで納品。そのままWeb立ち上げ・集客まで一貫してご相談いただけます。
「作って終わり」にしない月額プラン。規模と運用スタイルに合わせて選べます。保守の契約は任意で、開発のみのご依頼も歓迎です。
「認証を取ること」より、日頃の個人情報の取り扱いが社内に定着していることが大事。万一の事故のとき「こう運用していた」と示せる“保険”として、規模ではなく日頃の姿勢を整えます。まずは現状把握(棚卸し)とガイドライン整備から、必要に応じてJAPHIC取得の相談まで。当社はJAPHICマーク認定(認定番号 2510140049)を自社取得済みです。
※掲載の費用はすべて一般的な目安(税別)で、金額を保証するものではありません。実際の費用は内容・規模により異なります。詳しくは無料相談でご確認ください。
従来のシステム開発と、当社のAI超速プロトタイプ開発の違い。
| 比較項目 | 従来のシステム開発 (一般的な受託 / SIer) |
超速プロトタイプ開発 (当社モデル) |
|---|---|---|
| 動くものの確認 | 契約後、設計書を経て 1〜2ヶ月後 | ご相談から 最短翌日(24時間) |
| 初期費用(試作) | 提案段階は書類のみ(試作不可) | 低価格(5万円〜・動くものを見てから判断) |
| MVP開発費用 | 最低 100万円 〜 500万円 | スモールスタート 10万円 〜 |
| 開発全体の期間 | 3ヶ月 〜 半年以上 | 最短2週間 〜 |
| 仕様変更の柔軟性 | 都度、追加見積もり・数週間の遅延 | AIプロンプト調整で その場(即時)変更 |
| 発注リスク | 納品まで動くものが確認できない | 動作確認後に正式契約(リスクゼロ) |
はい。うまく言葉にできていないモヤモヤの段階から、お話をうかがって一緒に課題を整理し、「まず何をすべきか」をご提案します。AIに限らず何でもご相談ください。
とてもよくあるつまずきで、能力の問題ではありません。作りたいものが曖昧でも大丈夫です。一緒に「最小の1機能」まで絞り込み、必要なら最短翌日から低価格なプロトタイプ(動く試作)でお見せします。詳しくはこちらの記事もどうぞ。
経営者の方おひとりに向けた1on1形式です。代表自身も日々AIツールを実務で使う中小企業経営者なので、専門用語を使わず、その方の業務・判断に合わせて「何から触ればいいか」を一緒に決めていきます。
よくあるご相談です。ツールを渡すだけでは現場に定着せず、実務に落とし込む伴走が必要です。まず現場の困りごとから一緒に整理し、使えるところから小さく始めます。
何を入力していいか・ダメかのルール整備からご支援します。当社はJAPHICマーク認定企業として、情報の扱いにも慎重に対応しています。
はい。湘南産業振興財団主催セミナーでも60代前後・IT不慣れな経営者の方々を対象に登壇しています。専門用語を使わず、身近な例え話でお伝えします。
AI導入支援は1社に伴走する個別支援、AI教育・研修は複数名・複数社向けの講義形式です。まず研修で全体像をつかみ、必要に応じてAI導入支援で個別に伴走する、という組み合わせも可能です。
はい。他社サービスからの移管や、独自ドメイン・DNS設定に対応しています。移行後の保守まで一貫でご相談いただけます。
AIで自分で更新できる仕組みや、月1万円〜のAI伴走プランをご用意しています。困ったときの復旧は当社が待機します。
まず低価格な試作(PoCは10万円〜)で動くものをお見せしてから提案します。効果を確かめてから広げられるので、いきなり大きな投資にはなりません。
一番手間な作業を1つ、小さく試して効果を確かめてから広げる進め方です。まず現状把握からでも大丈夫です。
はい。ライト(5万円〜)で“まず形にする”最小構成から始められます。まず動くもので確かめたい方に向いています。
最短翌日、低価格なプロトタイプ(ライト:5万円〜)でお見せできます。動作を確認してから、本開発を正式にご契約いただけます。
事実確認など、人が担保すべき品質チェックを運用の設計に含めます。「AIで書いても更新が止まる」を防ぐ仕組みづくりまで支援します。
企画〜台本〜ナレーション〜編集〜投稿までを無人で回す仕組みをご提案します。自社チャンネルで検証した構成がベースです。
はい。SEOに加え、AIO・LLMO(生成AIに引用・言及される対策)やMEO(地図・ローカル)にも対応します。当社サイト自身もこの方針で運用しています。
小売・EC/士業/飲食・店舗など、業種の実情に合わせて使いどころを設計・導入します。小さく試して効果を確かめる進め方です。
はい。まず無料相談で一次診断ができます。本格診断(レポート納品)は数万円〜・個別です。作り直しや導入の前に現状を整理できます。
はい。市場・競合の調査分析から戦略立案、そのままWeb立ち上げ・集客まで一貫でご相談いただけます。
いいえ、任意です。開発のみのご依頼も歓迎します。プランはスモール(月1万円〜)/運用代行(月5万円〜)/AI・システム保守(月15万円〜)から選べます。
取得代行は現在準備中です。まずは現状把握(棚卸し)や取り扱いガイドラインの整備からご相談いただけます(当社はJAPHICマーク認定を自社取得済みです)。
生成AI(Claude / Gemini / ChatGPT)を使ったコンテンツ自動生成、APIを組み合わせた業務自動化、Webシステム構築が中心です。「繰り返し作業をなくしたい」というニーズが得意です。
代表エンジニアが、ご相談の窓口から設計・開発まで一貫して担当します。間に営業や下請けを挟まないため、要望が正確に伝わり、意思決定も速いのが強みです。Claude・GeminiなどのAIエージェントを開発の全工程で活用し、少数体制でも大手より速く・低コストで動ける仕組みをとっています。案件規模に応じて協力技術者とも連携します。
① フォームからご連絡 → ② オンライン打ち合わせ(30分)→ ③ 見積もり提示 → ④ 契約・着手 → ⑤ 途中共有しながら納品、の流れです。
はい。「こんなことができるか聞きたい」「見積もりだけ知りたい」も歓迎です。費用は発生しません。
「これは頼める?」「うちの場合いくら?」——確認だけでも歓迎です。
まずは動くものを無料でお見せします。